カラダ治療室 院長紹介 HOME 院長紹介 院長紹介 プロフィール 名前 新井竜太生まれ 大町市趣味 飲み歩き 音楽好きな食べ物 焼き肉 さんま夢 南国で暮らしたい 院長挨拶 この度はカラダ治療室のホームページにお越しいただきありがとうございます。 簡単に自己紹介させていただきます。 まず自分がこの仕事についたきっかけは、不眠に悩まされた時期があり、眠れないストレスからイライラしたり、肩こり腰痛身体のだるさでとてもつらい毎日でした。 そんな時マッサージに出会ったのです。 マッサージを受けながら眠ってしまい、終わると身体も心もスッキリして、とても感動したのを覚えています。 そして自分と同じように身体に不調を抱えてる人の手助けになれたらと思いこの仕事につきました。 研修を経てお客様の施術に入りながら徐々に経験と知識を積み重ね、肩こりや腰痛、そして不眠にも関わりのある自律神経について深く学び独立に至りました。 経験や知識はもちろんですが、昔から手当てと言う言葉があるように人の手には人を癒す力があるのだと思います。 初心を忘れず1人1人のお客様としっかり向き合い心を込めて施術をいたしますのでどうぞよろしくお願いします。 カラダ治療室の特徴 カラダ治療室では、よりリラックスした状態を作るため、首と頭部に重点を置き、丁寧にアプローチし、じっくりと全身のケアをします。そして自律神経のバランスを整えお客様が本来もってる自己治癒力を高めて笑顔で過ごせる身体作りを目指しています。 特に肩こり、首こり、頭痛、PCやスマホ疲れ、不眠に効果の高い施術になります。 自律神経とは? 人は交感神経と副交感神経の2種類でバランスを取っています。 昼間活動している時に活発になるのが交感神経で、これが活発になると血管が収縮して血行が悪くなり肩こりや腰痛の原因になる可能性があります。 反対に夜リラックスしている時に活発になるのが副交感神経で、これが活発になるのと血管が広がって血行が良くなります。 なぜ首、頭部に重点を置くか? 首には迷走神経があり、これは大部分が副交感神経の繊維でできていて、脳から腸まで届いている唯一の神経で、すべての内臓機能を左右する重要な役割を担っています。 首がこり血流が悪くなると迷走神経の働きも悪くなり副交感神経の働きも悪くなるのです。 そして内臓の働きも悪くなり身体の様々な不調につながると考えられているからです。 そして頭部のマッサージ(ヘッドマッサージ)でセロトニンと言う精神の安定が得られるホルモンが活性化すると言われているからです。